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収益上げるブログ記事の書き方ポイント【50記事で4桁PV 3万円】

読了までの目安時間:約 6分

 

プロフィールでも書いたが、趣味系のブログを1つ、2014年の夏からスタートをして、週に1、2記事ほどアップしてきた。

約1年経過して記事数が約50記事程度となったわけだ。

で、2015年に入り、アクセスが上がり、この程度の記事数でも4桁PV/1日くらいになりました。収益もこのころ3万、4万、5万と超え、6ケタ行くだろうという確信ができました。

ところで毎日ガシガシ記事を書かず、あまり手数をかけず、収入を得たいという方もいるかと思う。(オレみたいに

そんなポイントをちょっとチェックしました。

ブログ記事のポイント:役に立つか?

オレが記事を書くときの、まず第一ポイントは「役に立つか?」を非常にウェイトを置く。

ブログ始める方でやりがちな・・・・「日々の料理」「散歩」「掃除」「選択」「食べたモノ」などがあるが・・・

それって、なんか役に立ちますか?

誰かがそれを読んで、得をしますか?

記事中でたった一つでOKです。「役に立つ」コトを一つ入れることは大切なポイント。

ブログ記事のポイント:おもしろいか?

役に立つと同時に、それはおもしろいかということもポイント。

役に立っても、記事が面白くないと、誰も読みません。

逆に言えば、その記事が面白ければ、読者にとって十分役立っています。

思いつかなければ失敗談

何も思いつかなければ、一番効率的なおもしろく、そして役に立つ内容といえば「失敗談」。間違いなし。

だれも失敗はしたくないですし、あなたの成功談なんて聞きたくありません。

逆に失敗談であれば、(いろいろな意味で)おもしろいし、とても役に立ちます。

少なくとも、同じ轍を踏むことを避けられるわけだから。

キャッチーな画像を先頭に入れる

ワードプレスを使うと、きじに「アイキャッチ」を入れられます。

ぜひこのアイキャッチに使う画像は、その名の通りキャッチーな画像を入れましょう。

もし、いい画像がない場合は、ぜひその画像に「文字入れ」をしましょう。

これだけで、その記事を読まれる可能性が高まるでしょう。

タイトルは気合を入れて考える

記事が良くても、キャッチーな画像が入っていても、とにかくタイトルが良くないとダメ。

なぜなら、ナチュラル検索の結果でも、なんらかのランキングでも、ソーシャルの表示でも、とにかくタイトルが表示されるわけだからね。

内容が良くても、タイトルダメだと、本当にダメ。

逆に言えば、タイトルが秀逸であれば、内容はおいておいてもタイトルリンクをクリックされる可能性は高くなる。まー、検索で上にいないとダメだけどね。

でも、内容ともなっていないと、瞬時に「戻る」をクリックされて評価は下がる可能性大。

キーワードを意識する

タイトルはもちろん、記事先頭、記事内などにキーワードを意識して記事を書くことはとても大切。当たり前。

とうぜん、それが検索結果として反映されるのですから。

ただ、やりすぎは禁物です。

記事中の見出しにもキーワード

記事内に配置をする見出しがあります。そう<h3>とか<h4>などでマークアップするとこです。

ぜひここにもキーワードを意識して、配置をするとよいでしょう。

検索エンジン的にはここはそれなりに重要と思われますから。

また見出しがあることで、記事にテンポや区切りがあり、読みやすくなります。

やりすぎは禁物だし、見出しも作れないほど短く、内容が薄い記事は論外。

適当に段落・改行を作る

本のような文字の塊では、とても読みにくい記事になる。オレも読むのイヤだ。

適当に段落を作り、また改行すること。

改行した場合の文字間もCSSで調整ができますので、これもチェック。

また漢字の使い過ぎ、ひらがなばかりでは読みにくさ倍増です。段落改行とともにチェック項目です。

文字装飾を適当に行う

文字がいつも同じ大きさ、そして最後まで一辺倒だと、これもまた読みにくい。(←気を付けろ・・オレ

前述の見出し、段落、改行に合わせて、強調したい部分などを太文字、大きい文字、色付きなどを使うことはいいことだ。

これもやりすぎは禁物です。記事内に2、3もやれば十分。

また記事先頭、キャッチーに一か所だけ大太文字を配置することもいいな。


ただの日記ブログやただの報告、日々のつれづれを書いている方は、それで問題ないでしょう。好きに書けばいいと思う。つーか、そんな内容、ブログじゃなくてフェイスブックに出も投げたら?そっちの方が「いいね」もらえる。

ブログを運営して、記事を書いて収益がほしい場合は、それなりにやることは増える。

また上記を意識するだけで、アクセスが上がり、そのまま収益につながる可能性が大幅に増えるから、ぜひやってみよう。

本当に基本的なことだが、オレが50記事程度で、1日に4桁ページビューできた記事の書き方でした。

参考にしてみてください。

 

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